平成19年8月 T社 タンク外部塗装修理工事

 耐久性が高く塗替えインターバルを長期化できる塗料を御提案して、施工させていただきました。
平成19年3月 C社 排水槽設置工事

 当初は防食塗装だけする予定でしたが、諸事情により土木工事まで請負で行いました。腕の良い協力業者ですので、客先も安心して頂けたと思います。
掘削状況 鉄筋組立
排水槽製作 排水槽防食塗装
平成18年12月 C社 タンク底板補修工事
耐水・耐薬品にすぐれる塗料を選定し補修しました。
施工前 施工後
平成18年11月 Y社 検査室床面補修工事
劣化も著しく短工期でしたので、超速乾で施工後1時間程度で歩行できる床材を使用しました。
施工前 施工後
平成18年10月 S社 物流倉庫塗装工事
築11年目の倉庫です。塗り替えるにはベストのタイミングであり、次回塗替えのインターバルも長くとれます。
施工前 施工後
平成18年8月 C社 経常保修工事
暗きょ部の配管のため腐食がかなり進行してました。海水没水部でも使用されている防食塗装仕様を選定しました。
施工前 防食塗装後
施工後 暗きょ部の配管のため一度施工すれば長期間メンテナンスの必要がない塗装仕様を選定すべきと判断しました。
 したがって腐食環境の厳しい海洋構造物等で多く採用されている期待耐用年数が約20年以上になるエポキシ樹脂系の超長期防食塗装仕様を選定しました。
平成17年 5月 一般国道 365号 (小牧橋) 公共土木施設維持管理(橋梁塗装)工事
下に朝明川が流れているため、落下物や塗料の飛散がないよう施工しました。また、交通頻度が高いため道路規制には気を使いました。
施工前
施工後
平成16年10月 C社 水管内部塗装工事
水管内面約350mのメンテナンス塗装です。閉所作業となるため換気設備を設置し、酸素濃度測定器・防毒マスク等を使用し安全配慮を行い施工しました。
施工前
施工後
平成16年9月 S社 事務所塗替工事
目地部分の割れ・サイディングの反りが発生してました。
施工前
施工後
平成16年7月 C社 取水設備保修工事
取水路没水部のコンクリート壁の貝類付着を抑止する防汚塗料の施工です。研層型となり従来のものよりも効果は高いです。準閉所作業となるため換気設備を設置し、酸素濃度測定器・防毒マスク等を使用し安全配慮を行い施工しました。
施工後
平成16年5月 鉄扉等補修工事
貸し倉庫も定期的なメンテナンスは必要です。
施工前
施工後
平成16年6月 C社 現場盤塗装修理
電気制御盤120台の塗装。非塗装部の養生を確実に行い、塗料飛散防止に努めました。
ケレン状況
施工後
平成16年6月 C社 排気ダクト塗装修理
排気ダクト上部で高熱となるため、耐熱塗料を使用。また、高所作業のため転落防止柵を設置するとともに、作業時には親綱や安全ブロックに安全帯を掛けて作業できるよう工夫しました。
ケレン状況
施工後
塗装状況
施工後
平成16年4月 S社 床改修塗床工事
物流通路・薬品を使用する作業室・休憩所等の改修塗床工事です。物流通路にはタイヤ痕が付きにくいマークレス仕上げ・作業室には耐薬品性の高い床材を使用しました。
施工前
施工後
平成16年2月 C社 プラント設備塗装修理
高所作業と劇毒物装置が多かったので特に安全面には注意して作業を行うと共に、予算面では、一度に厚膜に塗装できる塗料を使用することにより通常より1工程減らせて工期を短縮できる省工程仕様で施工しました。
足場組立後
施工後
施工前
施工後
平成15年11月 三重県 萱町歩道橋他塗装工事

 桑名市から国道23号線につながるメイン道路のため車の通行量が多く、また小学生が登下校に使用するため、色々と気を遣いました。
 可能な限り歩道橋を使用できる工程を組むと共に、足場高さ・道路規制などに細心の注意を払いました。
施工前
足場組立後
施工前
足場組立後
施工後
施工後
施工後
平成14年12月 三重県

一般国道421号(三笠橋側道橋)橋梁塗装塗替工事

下に員弁川が流れているため、落下物や塗料の飛散がないよう施工しました。

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